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幼児でも大好きになれる青汁ジュース

食事で野菜を多く食べて摂取できるのがいちばん理想的なのですがなかなかそうはいきません。
現状やはり野菜不足になりがちです。
青汁は、食物繊維やビタミン、鉄分を多く含んでいるので毎日どんどん摂っていきたいです。
我が家では子どもたちも一緒に家族で毎朝青汁を飲むように心がけていますが幼児には青汁を飲ませてもいいのかという意見も耳にし賛否両論ですね。
おそらく青汁は栄養価がありすぎて胃腸の弱い幼児は十分に消化処理ができないという理由でいわれているようです。
もちろん飲みすぎにはよくないでしょうが、飲みすぎない範囲で飲んでいけば身体によい影響が出てきます。
子どもはどうしても野菜嫌いにで大人よりもさらに野菜不足になりがち。
いろいろ工夫しながら野菜料理を作っても食べずに残されてしまう。
そんな経験をされている親御さんが数多くいらっしゃるのではないでしょうか。
私もそのひとりです。
緑色したドロドロの飲み物でおいしくないというイメージがどうしても強かったので最初はなかなか飲もうと手が出ませんでしたがそれはもう一昔に培われたイメージだけで今は非常に飲みやすいものも出ていて気軽に飲めるようになっていることに驚きました。
特有の苦みや臭み味がなく抹茶味になっていて非常に飲みやすくなっています。
妊娠中などカフェインを気にしがちで飲めるものもかなり限られてしまいがち。
そんな時にもおすすめです。
なによりも食物繊維が豊富で栄養ミネラル、カルシウムそして妊娠中一番摂取したい葉酸が含まれているのが嬉しいです。
どうしても色合いが苦手という方が多いかもしれませんね。
そんな時には料理の中に入れてみてはいかがでしょうか。
抹茶代わりに手作りパンやホットケーキ、クッキーなどに入れてみるのもおススメです。
おやつに簡単にヨーグルトにかけて食べることもあります。
あとは卵焼きやお味噌汁にも入れています。
シンプルにお水に混ぜて冷やしてお茶代わりにして飲んだり蜂蜜をいれてもおいしいです。
最近のものは溶けてやすくてすぐに作れる。
ジュースや清涼飲料水を飲むよりは身体にいいですからね。
幼児でも飲みやすいタイプを探し、牛乳やリンゴジュースなどで混ぜて毎日ジュース感覚でゴクゴク飲んでいます。
これを飲む上で一番大切なことは毎日飲み続けるということ。
1日1回飲むことで必要な野菜の摂取量をクリアすることが簡単にできるというすばらしい健康食品だということです。

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