トップページ > すやっと青汁

森下仁丹の青汁は飲みやすくて大人気

100年以上の歴史を誇る企業である森下仁丹はこれまでも、最高品質の健康食品を販売してきました。
青汁製品はたくさんありますが、森下仁丹が出しているというだけで安心して購入することができます。
原材料は大分県の契約農家で有機栽培されている有機二条大麦であるニシノホシといわれる品種の大麦若葉が使われています。
大麦若葉は他の原料として使われているケールや明日葉と比べて独特の青臭さが少なく非常に飲みやすいと評判です。
それだけでも飲みやすいのですが、緑茶と抹茶を追加することによって、ほとんどお茶感覚で飲めるようにしています。
緑茶は三重県産、抹茶は愛知県産で、どちらも有機栽培されていて、大麦若葉をあわせた全てが信頼の証であるJASマークを取得しています。
森下仁丹が生産しているだけでも安心なのに、JASマークを取得しているので二重の安心感があります。
緑茶や抹茶が加わることによって、飲みやすいというよりも普通にお茶としておいしいと感じるほどになっています。
お茶ならではの渋みや後味もあるので、お茶を飲みなれていない子供にはひょっとしたら苦く感じるかもしれませんが、大人であればごくごくと違和感なく飲むことができるでしょう。
製造方法は金額が安い青汁ですと、緑黄色野菜をしぼったものを高温で乾燥して粉末にしたものが多くなっています。
そのよな製法をすると熱に弱いビタミンなどの成分が壊されてしまったり、不溶性の食物繊維が残らなくなってしまいます。
この製品は原材料をそのまま微細にすりつぶして生産しているので、栄養分や成分をそのまま摂取できる製法をとっています。
大麦若葉のバランスよく入っているビタミンやミネラル、食物繊維がそのまま含有されています。
特にビタミンCが豊富に入っているので、冬季の風邪予防にも効果があります。
他原材料である緑茶や抹茶も抽出したものではなく、そのまま入っているので、お茶として飲む場合と比べて話題の成分のカテLンやフラボノイドも余すことなく摂取することができます。
これだけの品質を誇っているのに、一杯あたり100円しないで飲むことができます。
また、各通販サイトでは初回限定になりますが、格安で購入することができます。
一度森下仁丹の青汁がいかに飲みやすいかを体験してみて下さい。
今までの青汁の印象ががらっと変わるに違いありません。
その後も定期購入をすることにより割引となるので、続けて飲むには最高の商品です。

ページトップへ戻る
Copyright(C) あおじる比較 All Rights Reserved.