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青汁もう一杯、が、毎日の中にもういっぱい。

昔は青汁といえば、苦くて飲みにくいというのがよく聴かれた評判でした。
それでも体にいいから、健康には欠かせないからという理由で、ご老人や病み上がりの方、妊婦さんなど、栄養の補助食品としてのイメージが強かったように思います。
今も多くの人にとって、青汁というと「飲みにくい」「独特の風味がある」「好き嫌いが分かれる」などの先入観から、敬遠されやすい飲み物のひとつでしょう。
テレビや雑誌で取り上げられていても、なかなか自分から手にしようという気持地が起こらず、人に勧められて飲んでみたり、おまけでもらったから飲んでみるという方の話をよく聞くことがあります。
ですが、そういう方からの感想は非常に新鮮なものでした。
飲み口はとても軽くて、「まずい」「にがい」というイメージは全くなくなった、という方ばかり。
確かに、「もう一杯」という言葉も出てくるのが頷けるような感想でした。
時代を重ね、必要性と有効性が高まってきた中で、その飲みやすさは劇的に向上し、改善されてきているように感じられます。
まだ青汁を飲む前の私は、そういった人たちの声を聞いてもまだ半信半疑な思いは残っていました。
野菜ジュースで間に合うなら、飲まなくても良いのではないか、と。
しかし、青汁を実際に飲んでみて私のこれまでの先入観と偏見はあっという間に払拭され、新しい価値をそこに発見することができたのです。
麦茶やミネラルウォーターの代わりのように、気軽に飲むことができる上に、健康増進、栄養補助としての働きを得られる飲み物。
しかも、多くの材料は天然の植物を使っているために、どれだけ飲んでも決して体に害をもたらすことはありません。
多くの栄養ドリンクの類は一日での無料が決まっていることが多いものですが、その点で言っても全く飲み方が異なっていると言えるでしょう。
一日何杯でも飲めてしまうので、一杯と限らず、もう何杯でも、それこそ「もういっぱい」と言えるほど気兼ねなく飲めるのです。
これまではどちらかというと、健康を求める方や、健康を損なっていた方のための飲み物というイメージが強かったものでしたが、これからは、誰でも気軽に、それこそどこででも手に入るような飲み物として、世の中に広がっていける素晴らしい可能性を秘めているのです。
私のように気軽ノ手にとって飲める方ではなくても、つい敬遠してしまっていた方でも、これからは何かきっかけがあることでその良さを知り、健康に気づくきっかけとして役立つ飲み物にもなると良いなと思います。

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