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マルチビタミン入りの青汁で総合的な健康管理

一般的な青汁商品は、原料となるケールや大麦若葉といった野菜のみから摂取できる栄養素が中心です。
つまり、含まれていない栄養素を体に取り入れたいと思った場合、別途健康食品や日々の食生活に取り入れなければなりません。
そこでおすすめなのが、マルチビタミン入りの青汁です。
そんな画期的な商品が本当にあるのか疑問に思うのも無理はありません。
実は、ドリンクタイプではなく、ボーロタイプの商品があり、ボーロタイプの方が愛用者を選ばないため、おすすめです。
ドリンクタイプは、生のものもあるので、保管方法や持ち運び方法に気を使います。
粉末タイプや飲み込むタイプであれば、溶かすための液体、一緒に飲み込むための水分が必要になります。
ボーロタイプは食べるお菓子のような感覚でよいので、気軽に持ち運ぶことができます。
ケールなどの栄養素に加えて、数種類ものビタミンを体に簡単に取り入れられるとなれホ、毎日ではなく、野菜が不足気味、体の不調を感じるというときにも使えます。
日常の生活で、数種類もの野菜の栄養素と、マルチビタミンを毎日適量摂取することは極めてむずかしいことですが、その難しさを簡単にしてくれるのが、ボーロタイプの青汁です。
マルチビタミンを含んでいる点だけでなく、ボーロタイプという点もおすすめのポイントです。
お菓子のように食べられるボーロタイプなら、小さなお子さんからご年配の方、甘いものがお好きな女性や働き盛りの男性まで、いろいろな方に無理なく食べてもらえるからです。
ちなみに、クッキーやかりんとうなどと違い、ボーロは比較的やわらかい仕上がりなので、口の中で溶かすこともむずかしくありません。
まだ歯が完全にそろいきっていない小さなお子さん、歯の弱さを感じ始めたお年寄りまでもが、食べられるタイプです。
ちなみに、どれくらい小さなお子さんでも食べれるかというと、1歳を過ぎたころからが目安とされています。
ただし、アレルギーなどの問題もあるため、どんな栄養素が含まれているかを予め確認し、アレルギーの有無をチェックしたうえで食べさせるようにします。
大袋ではなく、ある程度の量ごとに分けてあるので、旅行や外出先で小腹がすいたときの栄養補給に、あるいは通勤時のエネルギーの補充に活躍してくれます。
一つ注意する点は、一度開けたら早めに食べきることです。
賞味期限がまだ残っていたとしても、一度開けると劣化が進む可能性があるので注意が必要です。

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