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冷たいまま飲まなきゃダメ?

最近の青汁は、本当に飲みやすくなって毎日自然に、抵抗なく飲めるものがたくさんありますよね。
私は、もともとお茶の類はなんでも美味しく飲めてしまうので、どんな青汁も抵抗なく飲めるのです。

ですが、近頃の青汁はとても美味しくなっていて、飲むのが楽しみな位に感じています。

青汁の味がどうしても苦手な方には、飲みやすくする様々な方法が紹介されていますよね!
はちみつを混ぜてみたり、ミルクを入れてみたり、きなこを混ぜてみたりと、バリエーションが豊富です。

気になるのが、青汁をホットで飲むこともできるの??
ということです。

冬場ですとか、冷え性の方は冷たい飲み物を飲むのが結構堪えたりするかと思います。
そういう場合、どうしても暖かい飲み物が欲しくなりますね。

青汁をホットで飲むことも勿論できるのですが、
気を付けないとせっかくの青汁の栄養分が台無しになってしまいます・・・。

青汁には各種ビタミン、ミネラルや酵素といった栄養素が豊富に含まれているのですが、 これらの栄養は、実は熱に弱いんです・・・。

なので、アッツアツのホットドリンクとして飲むのは避けたほうが良いでしょう。

しかし、これらの栄養素が破壊されてしまうのは「80℃以上」です。
それ以下の、例えば玉露を入れるときのように60℃程度のぬるま湯で飲む分には問題ありません。

念のためですが、アツアツで入れた青汁を冷ましたら栄養素は勿論壊れていますので気をつけてくださいね。

青汁の味が苦手で、しかもホットで飲みたい!という方は、沸騰はさせずに温めた牛乳を少し冷ましてから青汁に混ぜるのがオススメです!
身体も温まるし、まろやかで飲みやすくなります。

他にも、例えばハチミツを湯煎などでよく温めて、冷たい青汁に混ぜるだけでもだいぶ飲みやすい温度になりますよ。

これからの健康維持のために、美容のために、青汁は長く続けることが大切です。

自分にピッタリの飲み方でしっかりと習慣づけたいですね。

冷たいままでも飲みやすく美味しい青汁として挙げられるのが、極の青汁です。 美味しさを追求して、何百回もテイスティングを重ねたというこだわりの青汁です。

煎茶と抹茶を配合することでお茶のような飲みやすい味を実現。
ほんのりと甘いのが特徴です。
クセがないので、牛乳と混ぜても美味しいですよ!

また、サントリー独自の工夫で、食物繊維をブレンドしているのも美味しさの秘密です。
素材のおいしさを束ねて溶けやすくして旨みを凝縮!
飲みやすく飽きない味わいもポイントです。

素材、品質、おいしさの全てにこだわっていてコスパは優秀!
話題のポリフェノールである「ケルセチン」をパワーアップさせた「ケルセチンプラス」もたっぷりと含まれています。
ケルセチンプラスは、吸収力が大幅にアップしており、野菜の力を届けてくれます。

熊本県阿蘇などの国産大麦若葉と鹿児島県産などの国産明日葉を使用していて、もちろん青汁としての栄養素もしっかりと含まれています。
厳格な基準をクリアした、生命力にあふれる素材だけを原材料として採用しているので、期待できます。
生産者の顔も見えるので、安心感もありますね。

製造工程や品質管理に関しても丁寧です。
スティック包装なので、外出先にもっていく際にも便利!
粉末ですので、水やぬるま湯でサッと溶かしていつでも飲めます。

現在、増量、シェイカーがプレゼントしてもらえる等々のお得なキャンペーンが実施されています。
こちらのページがキャンペーン適用になるページです。

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