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おいしい飲み方についての体験談

ひとむかしまえに比べますと青汁はだいぶ飲みやすくなっています。
ちょっと前はほんとうに苦いばかりで薬のようにして飲んでいたことを思い出しますが、最近はケールなどを利用したものが増えているせいか、苦いだけという商品はかなり姿を消しています。
とはいうものの青臭い独特の風味は、正直毎日飲んでいると飽きるものですし、商品の性格上まず食事の前に飲むことが効果的とされていますので、あさ起きてまず飲むのがいいのだと思いますが、正直味はお世辞にもおいしい感じではないので、そのまま飲むのはだんだんと飽きがくるものです。
そこでいろいろと工夫をすることになるのですが、一番飲みやすいのは牛乳や豆乳といったものに入れて飲むことです。
もともとの飲み物にもはっきりした味があるため、青臭さをあまり感じることがありませんから個人的いは一番おいしい飲み方ではないかと思っています。
ジュースにまぜても飲んでみましたが、味が干渉しあう感じがして、正直さほどおいしさを感じません。
折角の健康食品ですから砂糖のようなものを入れてしまっては台無しですが蜂蜜やオリゴ糖をまぜて飲むというのは比較的のみやすい印象を持ちました。
この手の商品はだいたい1日に一杯飲むのが通常の摂取の仕方ですからぐっと飲み干せるものがやはり一番であろうと思います。
そのためには、あまり青汁自体の味を感じさせないもののほうがおいしい飲み方ではないかと思います。
弱冠抹茶のようなものが混じっている青汁ですと、やはり牛乳や豆乳との愛称が非常によく感じます。
とくに豆乳の場合にはイソフラボンが入っているということもあり、健康食品どうしのコラボレーションといった感じもありますが、正直継続して飲んでいくとかなり体調がよくなったような気がします。
まず食物繊維を定常的に摂取しているので便通は非常にスムースになります。
普通は食物繊維のことなどあまり気にしないのですが、野菜を取らずに炭水化物ばかり食べているとやはりなにかすっきりしない感じになるものです。
そんなときにこれだけ大量に食物繊維がふくまでているものを毎日流し込みますと、確かに腸がすっきりして体が綺麗になったように感じます。
にきびや吹き出物といったものもできなくなりますし、気分的なものもあるのかもしれませんが、とにかく体の調子がいいと感じることが多くなります。
これには個人差があるとは思いますが、毎日飲むためにはこうした効果の実感というものは重要だと思いました。

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